• 壇上で握手する鎌田大地(鳥栖)と中谷進之介(柏)
2017年2月15日

キックオフカンファレンス:九州も各チーム参加

 2月13日、東京都内でJリーグに所属する各クラブが抱負を語ったり報道向けの撮影に対応する「キックオフカンファレンス」が開かれ、九州の各チームからも監督と選手代表が参加した。

2016年11月20日

〔J2第42節:山形vs.北九州〕アウェイ戦スコア

 残留のために勝利こそが必要だった北九州。前半はピンチもチャンスもありながらもスコアは動かず、0-0で後半を迎える。しかし、待っていた結末は悲劇的だった。

  • 取材に応じる原一樹(18日、新門司)
2016年11月19日

〔J2第42節:山形vs.北九州〕アウェイ戦プレビュー:残留へのラストマッチ。絶対条件は「勝点3」

 試合2日前の18日。前日までの快晴から一転して寒風吹く天気になったが、新門司の練習場にはサポーターがいつもよりも多く訪れて勝利を目指すチームを見守った。テレビや新聞各社も取材に訪れ、チームを見続けてきた記者らの質問も熱を帯びた。

2016年11月13日

〔J2第41節:北九州vs.水戸〕レポート:土壇場同点弾。北九州出身・池元の望み繋ぐ一撃

 本城ラストゲームに、劇的な展開が待っていた。

2016年11月13日

〔J2第41節:北九州vs.水戸〕各種コメント

  • 寒風の中でも充実した練習を行った
2016年11月11日

〔J2第41節:北九州vs.水戸〕プレビュー:本城ラストマッチ。守備偏重になっても白星を

 本城でリーグ戦を戦うのは今節が最後となる。ただ、チームは21位と低迷し、入れ替え戦で再び戻ってくるような惨劇も考えられなくはない。やきもきした状態で別れを告げるのは悔しいが、ともあれ今は勝つのみである。

2016年11月7日

〔J2第40節:北九州vs.町田〕レポート:見えなかった北九州のコア。町田に惨敗、またも降格圏

 町田に惨敗を喫し、北九州は降格圏に再び引き戻された。指揮官は「失点で難しいゲームになってしまった」とほぞをかんだが、ミスの続く中でのちぐはぐな攻撃と守備は40試合を積み上げてきたチームとはおおよそ思えなかった。

2016年11月6日

〔J2第40節:北九州vs.町田〕各種コメント

2016年11月5日

〔J2第40節:北九州vs.町田〕プレビュー:ハイレベルな残留争い。意図ある攻撃を繰り返し、繰り返し、結果まで。

 残り3試合。北九州を含む下位3チームは勝点37で並び、18位の山形までが1勝差の間に入っている。勝点40でも安全圏とは言えないハイレベルの残留争いだ。ただ、北九州はその困難な戦いを抜け出せる自力はある。

2016年11月3日

〔J2第39節:長崎vs.北九州〕アウェイ戦スコア

 北九州が長崎との「バトル・オブ・九州」で勝点1を掴み、残留の可能性が高まってきた。また、熊本、長崎をあわせた「バトル・オブ・九州」の対戦成績でトップが決まった。



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