2017年3月12日

〔J2第3節:福岡vs.京都〕各種コメント

2017年2月27日

〔J2第1節:福岡vs.大分〕レポート:開幕戦、九州ダービー。大分がアディショナルタイムに決勝弾

26日、2017年のJ2開幕戦、福岡と大分の九州ダービーがレベルファイブスタジアムで開催され、福岡は1-2で大分に敗れた。2年半ぶりに福岡のユニフォームを着てレベスタのピッチに立った石津大介は「やられた感じがしないだけに、本当に悔しい。(移籍して)レベルアップして帰って来たと思ってもらえるように、しっかり決めないと」と、肩を落とした。

2017年2月26日

〔J2第1節:福岡vs.大分〕各種コメント

2017年2月15日

今年度の更新に関して

 いつも九州J-Parkをご覧頂きありがとうございます。

  • 壇上で握手する鎌田大地(鳥栖)と中谷進之介(柏)
2017年2月15日

キックオフカンファレンス:九州も各チーム参加

 2月13日、東京都内でJリーグに所属する各クラブが抱負を語ったり報道向けの撮影に対応する「キックオフカンファレンス」が開かれ、九州の各チームからも監督と選手代表が参加した。

  • 8日、福岡市内で行われた新体制発表記者会見
2017年1月9日

【始動!2017】福岡:1年でのJ1復帰を目指す新体制発表

アビスパ福岡は8日、福岡市内で2017シーズンの新体制発表記者会見を行った。会見にはカルロスチーフディレクター、鈴木健仁チーム強化部長、井原正巳監督のほか、新加入コーチ2名、会見までに発表された新加入選手7名のうち5名が出席した。鈴木強化部長は「1年でのJ1復帰とともに、2018シーズンをJ1で戦うことを見据えた補強。自信を持って良い補強ができた」と話し、井原正巳監督も「素晴らしい選手、スタッフが加わってくれた」と胸を張った。井原監督は今シーズンの数値的な目標として「失点を30点台、得点は60~70点」と掲げていることにも言及。特に攻撃陣の新加入選手が多い理由について「さまざまなタイプの選手が加わったことで、攻撃のバリエーションを増やし、自分たちが主導権を握って仕掛ける時間を増やしたい」と話した。

また同日、クラブは京都より日本代表などでも活躍したMF山瀬功治の加入を発表。背番号は「33」の予定という。

下記、記者会見のコメント抜粋。

2016年11月21日

〔J2第42節:C大阪vs.熊本〕アウェイ戦スコア

 明治安田生命J2リーグの第42節、前節のホーム最終戦で岐阜に勝って残留を決めていた熊本は、アウェイのキンチョウスタジアムで4位を確定しているC大阪と対戦した。

2016年11月20日

〔J2第42節:山形vs.北九州〕アウェイ戦スコア

 残留のために勝利こそが必要だった北九州。前半はピンチもチャンスもありながらもスコアは動かず、0-0で後半を迎える。しかし、待っていた結末は悲劇的だった。

  • 17日、今シーズン最終戦に向けた練習に臨む選手達。非常にピリピリした雰囲気でのトレーニングとなった
2016年11月19日

〔J2第42節:C大阪vs.熊本〕アウェイ戦プレビュー:ラストゲーム。

 前節のホーム最終戦で岐阜に勝って残留を決めた熊本は今週末、C大阪との最終節に臨む。とにかく苦しかった今シーズンだが、1−5と大敗した前期のリベンジを果たすだけでなく、良い形で1年を締めくくり、そしてまた来シーズンへと希望をつなぐ意味でも、勝点3を持って帰りたい。

  • 取材に応じる原一樹(18日、新門司)
2016年11月19日

〔J2第42節:山形vs.北九州〕アウェイ戦プレビュー:残留へのラストマッチ。絶対条件は「勝点3」

 試合2日前の18日。前日までの快晴から一転して寒風吹く天気になったが、新門司の練習場にはサポーターがいつもよりも多く訪れて勝利を目指すチームを見守った。テレビや新聞各社も取材に訪れ、チームを見続けてきた記者らの質問も熱を帯びた。



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