• 壇上で握手する鎌田大地(鳥栖)と中谷進之介(柏)
2017年2月15日

キックオフカンファレンス:九州も各チーム参加

 2月13日、東京都内でJリーグに所属する各クラブが抱負を語ったり報道向けの撮影に対応する「キックオフカンファレンス」が開かれ、九州の各チームからも監督と選手代表が参加した。

  • 2月のTM以来の対戦となった鳥栖対FC琉球。お互い最後まで力を出し切った試合だった。
2016年9月4日

〔天皇杯2回戦:鳥栖vs.琉球〕レポート:初戦突破はできたが課題も見えた鳥栖。FC琉球の最後まであきらめないスタイルにスタンドからエールも。

確かに、戦い方で難しいところはあったはず。
違うカテゴリーで相手の情報が少ないこともあるだろうし、FC琉球にしてみれば失うものなどない試合である。いつも以上にアグレッシブになったであろう。
「あまり出場機会を得られなかった選手を起用した」(マッシモ フィッカデンティ監督/鳥栖)ことで、連携を取ることも簡単ではないはず。
内容を顧みてみると、3-1という結果を素直に喜べない内容を見せた試合でもあった。

2015年2月5日

【九蹴日記】FC琉球:「皆さまによろしくお伝えください」と相変わらず生真面目な彼でした。

佐賀県出身のJリーガーは少ない。鳥栖市内出身となるとなおさらである。

これからは、鳥栖がJ1で活躍すればするほど、Jリーガーにあこがれるサッカー少年たちが増えるであろう。

そんな夢をいち早くかなえた男が、FC琉球にいる。

 



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