2017年8月16日

〔J2第28節:福岡vs.長崎〕各種コメント

  • 壇上で握手する鎌田大地(鳥栖)と中谷進之介(柏)
2017年2月15日

キックオフカンファレンス:九州も各チーム参加

 2月13日、東京都内でJリーグに所属する各クラブが抱負を語ったり報道向けの撮影に対応する「キックオフカンファレンス」が開かれ、九州の各チームからも監督と選手代表が参加した。

2016年11月2日

〔J2第39節:長崎vs.北九州〕アウェイ戦プレビュー:バトQの頂点へ! 降格圏外へ! 今節も絶対勝利

 最下位を脱出した北九州。今度こそ、今度こそ、降格圏からも抜け出して「残留」を確定させたい。

2016年8月8日

〔J2第27節:熊本vs.長崎〕レポート:終盤に1点を返すも、もったいない2失点で及ばず、連敗。

 ゲームの入りは決して悪くはなかった。金沢、東京Vと続いたアウェイの2試合では、「立ち上がりに相手の圧力を恐がってしまった」(清川浩行監督)という反省から、全体を押し上げて出どころに対してプレッシャーをかけていく狙いで迎えた立ち上がり。しかし長崎はその狙いを察すると、自陣での組立て、あるいはトップの永井龍と佐藤洸一への供給、つまり縦への配球ではなく、広く揺さぶるボールの動かし方を増やして、徐々にペースをつかむ。特に左MFのパク・ヒョンジンからの正確なサイドチェンジで岸田翔平へ通す形が顕著で、熊本のプレッシャーは中盤で無力化された。

2016年8月7日

〔J2第27節:熊本vs.長崎〕各種コメント

2016年8月6日

〔J2第27節:熊本vs.長崎〕プレビュー:好調の長崎を迎えて、局面の勝負でも相手を上回れるか。

 前節の東京Vとの一戦は終盤の78分にカウンターから先制を許して4試合ぶりの敗戦。決定機も作りながら得点を奪えず敗れた恰好だが、前々節の金沢戦からの2試合について、清川浩行監督は「相手の圧力を恐がっている部分があった」と振り返る。長崎を迎えてのバトル・オブ・九州となる今節のテーマは、ゲームの入りで相手の圧に押されてしまったこの2試合の反省を踏まえ、立ち上がりから圧力をかけて自分たちのペースに持ち込むことだ。

2016年5月4日

〔J2第11節:北九州vs.長崎〕レポート:北九州、またしても先制点を守れず。複数得点は光明

 先制しても追いつかれる――。同じパターンを繰り返した北九州はこれで10戦勝ちなしとなった。2013年に6連敗を含む9戦無勝利を喫しているが、今節でその記録を抜きクラブ史上ワースト2の黒丸と三角の羅列になった。

2016年5月2日

〔J2第11節:北九州vs.長崎〕プレビュー:『下位対決』となったバトQ。北九州は攻守両面「セットプレー」がカギ

 本城に長崎を迎え撃つ「バトル・オブ・九州」。昨季最終戦以来の対戦となるが、状況は当時とは大きく異なっている。

2016年4月19日

地震に関する情報

 4月14日夜と同16日未明に発生した大きな地震、及びそれ以降の余震活動のため、試合開催などに大きな影響が出ています。
 ロアッソ熊本に関しては5月7日の試合までの中止が決定しています。
 九州J-Parkでお伝えできる情報がある場合には、引き続きこのページで随時更新してまいります。

2016年3月26日

〔J2第5節:長崎vs.熊本〕アウェイ戦スコア

 前節に続き、アウェイでのバトル・オブ・九州となった熊本は、FWに今季初先発となる巻誠一郎を起用。ボランチには2試合ぶりに上村周平が復帰。一方の長崎は、MF岸田翔平とMF佐藤洸一が初先発となった。



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