2015年7月26日

〔J2第26節:千葉vs.熊本〕アウェイ戦スコア

 アウェイ・フクダ電子アリーナでの千葉戦に臨んだ熊本は、3−2で勝利。順位をひとつ上げ18位となった。

  • 小倉駅で行われたパブリックビューイングでは熱いメッセージも寄せられた
2015年7月26日

〔J2第26節:讃岐vs.北九州〕アウェイ戦スコア

  • バトル・オブ・九州となる第26節 福岡vs.長崎、福岡のスターティングメンバ―
2015年7月26日

〔J2第26節:福岡vs.長崎〕各種コメント・試合前写真

  • 本日「大分総力戦」と銘打ったビッグイベント。大分県民は無料!
2015年7月26日

〔J2第26節:大分vs.群馬〕各種コメント・試合前写真

  • 今節は黄色一色で染まったスタンド。ハーフタイムには黄色のジェット風船が舞った。
2015年7月26日

〔J1 2ndステージ第4節:鳥栖vs.湘南〕レポート:開始直後の失点にも慌てずブレずに戦い抜いた鳥栖。15日間で5試合目となる試合で勝点1を上積み。


「この中2日の過密日程の中、アウェイアウェイと移動してきて、今日の暑い中で走る湘南に対してこれ以上を望めないというくらいの戦う姿勢を見せてくれた」
試合後の森下仁志監督の総評である。
前日の練習後にも森下監督は、「移動している我々でも疲労は残るのに、選手は試合もこなしているわけで、本当に良くやっている」と選手の健闘を語っていた。
前々節の新潟戦から7日間で3試合目となった今節の湘南戦。日程表を見ると2ndステージに入ってからは15日間で5試合目のリーグ戦でもある。
そんな中を90分間走り終えてピッチに倒れ込んだのは湘南の選手の方が多かった。
この引き分けを『よくぞここまで戦った』と見るか、『ここまでやれるのであれば、勝ち切って欲しかった』と見るか・・・。
それは、各自のサッカー観によるところだろう。

  • 福岡ソフトバンクホークスとのコラボ企画で、来場者には黄色のレプリカユニフォームが配布された。
2015年7月25日

〔J1 2ndステージ第4節:鳥栖vs.湘南〕各種コメント・試合前写真

先発メンバーが発表された。
厳しい日差しが差し込むベストアメニティスタジアム。
今日の試合も熱くなりそうだ。

2015年7月25日

〔J2第26節:大分vs.群馬〕プレビュー:大分総力戦!大声援を受け最下位脱出が至上命題となる!!

 中3日の3連戦の最後となる試合。連勝がストップし、最下位となった大分は、勝点32で13位の群馬と対戦する。今節は毎年恒例の集客3万人プロジェクト「大分総力戦」と銘打った試合。22日時点の入場見込みは20,900人と目標値には届いていないが、今季最大の声援を受けることは間違いない。

2015年7月25日

〔J2第26節:讃岐vs.北九州〕アウェイ戦プレビュー:劇的同点の流れ、勝点3への推進力となるか。求められるアイデアと精度

 去年の北九州を敵に回したら戦いにくかっただろう。その難しさを今度は北九州自身が感じる試合になりそうだ。引いた相手をどう崩すか。アイデアが試される。

2015年7月25日

〔J2第26節:福岡vs.長崎〕福岡側プレビュー:連勝するのは福岡か、長崎か。「両サイドの攻防が勝負」(井原監督)

 バトル・オブ・九州となる長崎戦。6月28日(第20節)に行われた前回の対戦は、ガマン比べのような展開になりスコアレスドローだった。両チームとも前節は勝利しており、福岡は現在6位、長崎は福岡と勝点差3で8位につける。PO圏内をキープしたい状況は互いに同じ。今節は「連勝できるか」が、最大の関心事だ。

  • 求められるのは、玉際の争いで負けないことだ
2015年7月25日

〔J2第26節:千葉vs.熊本〕アウェイ戦プレビュー:ふたたびの原点回帰で、苦手な千葉からの勝点3を狙う。序盤を制することが1つのカギ。

 5試合ぶりの黒星を喫した前節から中3日、チームは今節、アウェイ・フクアリに乗り込んで千葉と対戦する。千葉と言えば過去の対戦で1勝4分6敗となかなか勝てておらず、今シーズン前期の対戦でも0−4と大敗した相手。ただ、ここ4試合は2得点4失点で勝ちなし。いくら過去の対戦成績で分が悪くとも、付け入る隙が全くないわけではない。しかしその前提として、まずは前節できなかったことを取り戻し、表現する必要がある。



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