2016年3月27日

〔ヤマザキナビスコ杯 GS 第2節:川崎Fvs.福岡〕アウェイ戦スコア

福岡は27日、等々力陸上競技場でリーグ首位の川崎Fと対戦し、1-0と完封勝利で、今シーズンの公式戦初白星を飾った。

2016年3月27日

〔J2第5節:岡山vs.北九州〕アウェイ戦スコア

 目覚めよ、北九州。持てる力を信じて、立ち向かってほしい。

2016年3月26日

〔J2第5節:長崎vs.熊本〕アウェイ戦スコア

 前節に続き、アウェイでのバトル・オブ・九州となった熊本は、FWに今季初先発となる巻誠一郎を起用。ボランチには2試合ぶりに上村周平が復帰。一方の長崎は、MF岸田翔平とMF佐藤洸一が初先発となった。

2016年3月26日

〔J2第5節:岡山vs.北九州〕各種コメント

2016年3月26日

〔ヤマザキナビスコ杯 GS 第2節:川崎Fvs.福岡〕アウェイ戦プレビュー:リーグ戦で首位、4試合で12得点の川崎Fと対戦。粘りの守備から、一撃必殺なるか。

27日に開催されるJリーグヤマザキナビスコカップのグループステージ第2節は、リーグ戦で首位に立つ川崎Fとアウェイで対戦する。リーグ戦では4試合で12得点と圧倒的な攻撃力を誇る川崎Fだが、23日のGS第1節は横浜FMとスコアレスドローに終わった。

2016年3月25日

〔J2第5節:岡山vs.北九州〕アウェイ戦プレビュー:開幕戦以来の勝利へ! 中盤からの崩し、得点に直結するか。

 中5日というスケジュールの中で、アウェイ・岡山戦を迎える。

2016年3月25日

〔J2第5節:長崎vs.熊本〕アウェイ戦プレビュー:2週連続で臨むバトル・オブ・九州。長崎との一戦は、切り替えの勝負。

 4連勝はならずも、先行される展開から追いついた前節の北九州戦。負けなかったこと、そして勝点を持ち帰れたことについては選手達もプラスに捉えているが、一方では反省の言葉も多く聞かれた。その多くは後半の入りに関してのもの。風の影響があったとは言え、「相手のプランに乗っかってしまって、入りが悪く、圧に押されて失点してしまった。切り替えが遅くなって、ボールを持たれる時間が長くなった」と、岡本賢明は振り返る。今節対戦する長崎については清川浩行監督も「特に守備から攻撃の早さがある」と指摘しており、そこでいかに上回れるかが大きなポイントになる。

  • 平日ナイターゲームに足を運んだサポーターへあいさつする選手たち
2016年3月24日

〔ヤマザキナビスコ杯 GS 第1節:福岡vs.柏〕レポート:2点リードも、アグレッシブさ失いドローに。

井原正巳監督が「何とかホームで、今シーズン初勝利をあげたかった」と話したが、またも勝利を掴みかけながら、勝点3を手にすることはできなかった。5年ぶりのナビスコ杯初戦で柏と対戦した福岡は、前半に2点をリードしながら、後半2失点でドローに持ち込まれた。

  • 田村友、阿部巧、古部健太が今季初先発
2016年3月23日

〔ヤマザキナビスコ杯 GS 第1節:福岡vs.柏〕各種コメント・試合前写真

  • 今日の一枚は中原優生選手! 卓越した技術と巧みな身のこなしで攻撃を活性化させる期待のルーキーです!
2016年3月22日

〔J3第2節:鹿児島vs.大分〕レポート:敗れても、チャレンジする姿勢を貫く。

1,000人を超える大分サポーターのチャントが会場に響き渡ると、その迫力に会場が一瞬どよめいた。JFL時代にはなかなか体験することのなかった規模の応援を目の当たりにし、改めてJの舞台に立ったことを感じた。
大分はこれまでJ1、J2でも輝かしい実績を残してきた強豪だ。前節、長野との開幕戦でも終始試合を優位に進め完封勝利を収めており、J2昇格の最有力候補と言ってもいいだろう。試合前の予想では大分有利との見方が強かったが、鹿児島はその牙城を崩すことはできるのだろうか。



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