• 絶好の天候となった。あとは、勝点3を得るだけ・・・
2015年9月26日

〔J1 2nd第12節:鳥栖vs.甲府〕各種コメント・試合前写真・試合結果

秋晴れのベストアメニティスタジアム。
負けられない一戦となった鳥栖対甲府戦。
風はどちらに吹くのか・・・。

2015年9月26日

〔J2第34節:福岡vs.東京V〕プレビュー:J1昇格へクライマックス。東京Vは「若くてイキがいい」(井原監督)

 ここから東京V、C大阪、千葉と上位対決が続く。「第6クールは後ろの3つがヤマだと思っていたが、前半3つに勝てたことは大きい。当初の想定より2位・ジュビロの勝点が伸びていないので、勝点72~73で自動昇格の可能性もある」と、残り9試合を見据える井原正巳監督。

2015年9月26日

〔J2第34節:栃木vs.長崎〕アウェイ戦プレビュー:最下位だけには負けられない。何が何でも勝ち点3。

連戦と言うものにはある意味ありがたい部分もある。 前節、金沢戦でアディッショナルタイムに失点を喫し勝ち点3を逃したが 下を向く間もなく次の試合がやってくるからだ。 高木琢也監督も「あれはジャーン・モーゼルのシュートを褒めるしかないし、教訓にすることが一番大事」と話している。 切り替えて臨みたい。

2015年9月25日

〔J2第34節:金沢vs.熊本〕アウェイ戦プレビュー:連戦の締めくくり、前期の借りを返す3試合ぶりの勝利で再浮上へ。

 中2日、中3日での連戦も締めくくり。リーグ戦は今節も含めて残り9試合となり、加えられる最大勝点と目標ラインの差を計算しながらも、目の前の一戦で確実に勝点を積みあげることでしか生き残っていけない段階へ入っていく。前節の福岡戦、ゲームを通しては主導権を握りながら終盤のPK1点に屈した熊本は、前期のホーム戦で0−2と敗れた9位金沢とアウェイで戦う。

2015年9月25日

〔J2第34節:北九州vs.磐田〕プレビュー:存在価値高める試合に――。リベンジ期す磐田戦、北九州の意気込み熱く。

 前節の大分戦では「スムースにボールを動かせていた」(星原健太)という時間帯、右サイド高い位置での星原のパスを小手川宏基が繋いで小松塁がゴールを奪った。「しっかりクロスにはニアに入ろうと」と話す小手川と星原の息のあった仕掛けが見られ、今季前半戦で注目された右サイドの崩しがその力を呼び戻しつつあるように感じられた。ただ、ボールの動かし方で良い部分は見られるも、ゴールは1点にとどまった。「チャンスは作れている」と話したのは小松。「ボールを運んでいる中で打ち切れていない。フィニッシュ(シュート)で終われていないので、シュートで終わりたい」と意気込み、連続ゴールを狙う。

2015年9月25日

〔J1 2nd第12節:鳥栖vs.甲府〕プレビュー:年間順位勝点差2で迎えた13位鳥栖と15位甲府の直接対決。2引き分け中の鳥栖と2連敗中の甲府。勝点3の重みが増す一戦。

一つでも上の順位、一つでも多くの勝利を狙って戦うのがアスリート。Jリーグでも同様で、上位には栄誉と賞金、ACL出場などの権利が与えられる。
しかし、下位に低迷すれば下位カテゴリーに降格する可能性だけでなく、入場者数の減少やスポンサーの撤退など収益に直結する可能性出てくるだけに、クラブ関係者は他人ごとでは済まされない。
何より、応援するサポーターの熱意も少々下がるのではないだろうか。順位やカテゴリーで応援の質は変わらないだろうが、やはり上位で戦う姿が誇らしい。
リーグ終盤になると、そんな心配をしながら応援せざるを得ない戦いが出てくるのが現実。
16位以降が降格となるだけに、13位と15位の戦いとなれば否が応でも力が入る。

2015年9月24日

〔J2第33節:熊本vs.福岡〕レポート:我慢比べを制した福岡がPKのチャンスを確実に決め連勝。熊本は主導権を握ったが得点を奪えず。

2015年9月24日

〔J2第33節:長崎vs.金沢〕レポート:「ドーハに次ぐショック」。アディショナルタイムの悲劇で勝ち点3を逃す。

「ドーハに次ぐショック」(高木琢也監督) 「何も言えない」(大久保択生) 「本当にもったいなかった…」(古部健太) 誰もが言葉にすることができない悲劇が起きた。 長崎の選手、いやスタジアムの誰もが勝利は間違いないと思っていた。 しかし勝利の女神が長崎に微笑むことはなかった。 結果は1-1のドロー。 使い古された言葉ではあるが、これがサッカーなのだろう。

2015年9月24日

〔J2第33節:大分vs.北九州〕レポート:荒れたピッチを味方につけた大分が勝利

 「結果的に失点の仕方が残念だった。試合が始まる寸前で(ドームの)屋根が閉まることになり、照明も徐々に点きはじめ慣れない環境での試合となった。ピッチも薄い状態で土がデコボコしていて、滑るところと滑らないとことが多々あった」と敵将に指摘されてしまうほど、大分銀行ドームの芝は劣悪だった。あれでは2人目、3人目が連動して動き出すような質の高い攻撃は難しく、どうしてもプレーが単発になる。しかし、「それは相手も同じなんで早く対応しなければいけなかった。対応できない時間帯はシンプルにプレーできれば良かったのだが」と悔やんだ。

2015年9月23日

〔J2第33節:長崎vs.金沢〕各種コメント



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